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~ダムに沈む村~ / かつての徳山村中心部とダム


Category: 写真 ダムに沈む村   Tags: D70s  トキナーAT-XM100  SIGMA10-20  

「ダムに沈む村」の写真はこれが最後になります。モタモタしてる間にちょっと引っ張りすぎちゃいましたが^^;、長々とお付き合いくださいましてありがとうございましたm(__)m 最後に、村の中心部だった場所の現在の様子と、ほぼ完成したダムの全容をご紹介して終わりにしたいと思います。

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

ここは20年前まで人が住んでいた徳山村の中心部だったところです。ここには役場や郵便局、パチンコ屋さんや銀行、村の人が営む小さな商店や民家が立ち並んでいました。見づらいですが、右奥の山の麓に小学校の校舎が見えます。

私の叔父が「子供の頃はな~、ここから学校まで8キロあるんや。ここを毎日歩きか自転車でよう通ったわ。雨が降るとみんなで引き返してな(笑) 一人だけ引き返すとサボったのがバレるで、引き返すときは全員じゃないとあかんのやな~。よう学校サボったな~。アッハッハ!」と話してくれました^^;

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

小学校付近を反対側から見た風景。現在は、小学校の校舎が残っただけで全て撤去されています。この小学校の建物だけは、ダムの底にそのままの姿で沈むことになっています。 

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

国道417号が水没してしまうので、上の写真には山と山の間にR417の付替え工事が進められている様子が写っています。相当高い場所です。マウスオーバーでダムが満水になった時の様子をシミュレーションしてみました。。ちなみに、山肌が見えているところがありますが、水没線より下の木々は全て切り倒されてしまったからです。

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

この秋には、この橋が水没してしまうために叔父叔母が作った山小屋に行けなくなってしまいます。3年後か5年後か10年後かわからないけど、いつかは迂回路が作られるとのこと・・・。それまでは3台ほどが乗船できる小型フェリーで地元の人優先で運行してくれるのだそうですが・・。

 

上の写真にあった橋を渡る前に、このようなビラが手渡されます。ようは「通って欲しくないけど、通るなら自己責任になりますよ。」ということらしいです。 実際、何年も道路の補修がされていないので、かなり危険な箇所が何箇所かありました。この時期、山菜採りで山に入る人がかなりここへやって来るので、車ですれ違うのも大変です。脇に寄る時は注意しないと下手したらそのまま谷底へ・・・。その為、帰る時には叔父に、「対向車とすれ違う時は山側に避けなさい」と何度も言われました。

 

 

さて、↓これがダムの全容です。ロックフィルダムと呼ばれる方法で作られています。

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

↑この提体の高さは161mだそうです。ダム湖の面積は13平キロメートル。ナゴヤドームの約270倍。諏訪湖よりも大きく、その貯水量は約6億6000万立方メートルで、日本一の貯水量になるのだとか。

#ちなみに、実際は、このダムに貯められる水の半分は不要といわれています。

シグマ 10-20? F4-5.6 EX DC HSM

↑ダム湖横断のための橋も完成間近です。全長503mにもなるのだそうです。

トキナーAT-X M100 PRO D 100mm F2.8

この橋を100mm中望遠で撮ってみました。その大きさは伝わるでしょうか・・・。完成後には「徳之山八徳橋」という名称になる予定です。

 

 こちらも只今建設中の、「徳山」と書かれた記念碑と、恐らく徳山村の記念館のようなものかと思われます。

 


「徳山村のカメラおばあちゃん」の愛称で親しまれた増山たづ子さんという方が撮影された写真集が何冊か出版されています。太平洋戦争から未だ戻らぬ夫への記録のためにと、ダムで水没することが決まった故郷徳山村の季節や暮らしの写真を61歳の頃からコンパクトカメラ(ピッカリコニカ)を片手に撮り始めたのだそうです。最初はフィルムの入れ方さえわからなかったのに、その枚数は7万枚にも及ぶとか・・。すごいですよね。この増山たづ子さんの写真を少しだけ拝見しましたが、どれもこれも本当に良い写真ばかりです。心を動かされました・・。

 

残念なことに、増山たづ子は今年2006年の3月7日に亡くなられました。享年88歳でした。ダムの完成を本当に心待ちにしてらっしゃいました。本当に本当に残念でなりません。

生前、増山たづ子さんはこう仰ってたそうです。

「私は、このダムが完成するまでは絶対死ねんよ。この場所に水が溜まったところを見るまでは。」

ダムの完成までに時間がかかりすぎたんです。増山たづ子さんは28年も撮り続けてきたんですよ。そもそもダムの本体着工は廃村から13年経った2000年になってからでした。途中、工事の中断などもあり、ダム建設が決まってから完成までに実に30年以上もの月日が経ってしまいました。30年ですよ・・・。ここでダム建設の是非についてを議論するつもりはありませんが、ただ・・・これだけの年月が経ってしまっても構わないくらいのものであるなら、本当にこれほどの巨大なダムが必要だったのか?と、私はどうしても考えてしまうのです。

■ アマチュア写真家の増山たづ子さんが死去

3/7、アマチュア写真家の増山たづ子さんが死去した。88歳。国内最大級の徳山ダムの建設に伴い水没する古里・旧岐阜県徳山村(揖斐川町)の風景を撮り続けて写真集を出版。東京など各地で写真展を開き反響を呼んだ。社会に勇気と励ましを与える活動をした女性に贈られるエイボン功績賞を84年度に受賞。(読売新聞)

増山たづ子さんのご冥福をお祈りします。


■以下、徳山ダムに関するサイトへのリンク

徳山ダムウェブサイト

ダムに沈む村(旧徳山村)

【正論】日本人探訪-増山たづ子(写真家)

ダム事業で消えた村の帰属 -岐阜県徳山村の場合-

増山たづ子 徳山村写真全記録


【追記】

徳山ダムの地 遺跡の山 2006年05月23日 

 今年秋から水をためる試験が始まり、完成が秒読み段階に入る徳山ダムで水に沈む、旧徳山村の遺跡からの出土品の数々が、29日まで岐阜市のJR岐阜駅のハートフルスクエアーGで公開されている。遺跡は、ダムとともに人知れず水没する運命にあったが、村に住んでいた人たちの強い訴えで発掘調査が行われ、出土品は最終的に数十万点ほどにのぼった。今回、公開されているのはそのうちの29点とわずかだが、主催者は今後、展示品数を増やして関市や高山市でも公開することにしている。(守真弓)

 旧徳山村では、「あそこの畑からはよく土器が出るから遺跡があるよ」などといった会話が、旧住民の間でよく交わされていたという。ダム建設の話が持ち上がった時、反対する一部の住民は、こうした遺跡の実態が明かされないまま、水に沈むことへの無念を訴えた。

 このため、水資源開発公団(現・水資源機構)は約8億円をダムの建設予算から計上し、県教育委員会に村内の遺跡の調査を依頼。86年から本格的な調査を進めてきた。 その結果、昨年、調査を終えるまでに遺跡は23カ所にのぼることが判明。出土品も膨大な数となり、調査費は当初の計上額の4倍、30億円を超える額にのぼった。当初は1人だった調査担当の職員も、最盛時には7人ほど動員した。

 調査にあたった県教育文化財団文化財保護センター(岐阜市)の大熊厚志・調査第1課長は「公団からも『どうしてこんなに費用がかかるんだ』と困惑されるほど、たくさんの出土品が出た」と話す。 出土品は主に食事や料理、棺(ひつぎ)や墓に使った、縄文時代の土器や石器とその破片。関東地方や北陸地方などとの交流を示す貴重なものもあるという。センターは今年度中に調査内容を報告書にまとめて公表する。

 大熊課長は「これぐらいの規模の土地からこれほどたくさんの遺跡が発掘されるのは珍しい。ぜひ展示品を多くの人に見てほしい」と話す。

 同センターは、7~9月に関市の県博物館で、9~10月には高山市の県ミュージアムひだでも、今回より展示品の数を増やして公開する予定だ。

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テーマ : ニコンphoto    ジャンル : 写真

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TITLE:徳山ダム 試験湛水始まるURL:http://blog.so-net.ne.jp/iwrm/2006-09-27BLOG NAME:水、Water, Eaux & AguaDATE:09/28/2006 00:24:44数日前に報道されていましたので、既にご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、日本最大級のダム「徳山ダム」の試験湛水が始まり

Comments


建物がそのままのカタチで沈んでしまうというのは切ないですね。
渇水の時などに無惨な姿を再びさらすことになるのでしょうか…
ヒトが生きていく以上、必要なダムもあると思いますが、
建設までにそんなに年月がかかっていると
本当に必要なものだったのか考えさせられますね…
 

相変わらず仕事中にアレですが^^・・・
渾身のレポートという印象でした。以前僕の書いた原子力発電所もやはり決定後の長期にわたる反対運動で、結局建設断念ということになりました。一度物事が動き出してしまうとなかなか止められないというのは、まがりなりにも社会人をやっていれば理解はできることなのですけど、でも不可能ではない場合もあるんですね。増山たづ子さんは様々なメディアでお亡くなりになったのを聞いてます。その写真もいくつか拝見したことがあります。生活者の目で記録した写真は、ほんとうに胸を打つなにかが伝わってくるものなんだなぁと感じています。
いや、ほんとうによい記事でした~^^
 

こんにちは。
こんな方がいらっしゃることも知りませんでした。
すごいですね。
写真も素晴らしいです。
もっと多くの方に知ってほしいですね。
 

28年も撮り続けられたのですね。
ダムを見たかった事でしょう。
webサイトを順に見ました。
これを取り上げたmelさんも、素晴らしいです!
 

このシリーズに対するmelさんの想い、しっかり伝わりました。
これは資本主義社会の歪みですね。
悲しいことです。
旧村民の方々、さぞかし無念だったでしょう。
増山たづ子さんのご冥福をお祈りします。
 

私の住む、熊本県でも、私が生まれた頃(前かな?)に計画の上がったダムの是非がまだ議論されています。
議論段階で、着工にもいっていません。
まだ写真を撮ったことはありませんが、とても自然豊かな村です。
このシリーズはその村に、行こうかな、と思わせてくれました。
今度、ちゃんと調べて、時間があるうちに一度は撮りに行こうかと思いました。ありがとうございます。
 

おそらく、もう水不足ではないのでしょうが、
始まったら止まらない公共工事なんでしょうね。
増山たづ子さんの、ご冥福をお祈り致します。
 

アマチュアリズムの鏡のようなかたですね。求めるものは人それぞれですがある意味「極め」られた方だと思います。
 

途中で止めるのは無理なことだったのでしょうか?
30年たっても完成していないダムが本当に必要だったのでしょうか?
 

税金はきちんとした使われ方をして欲しいです。
社会保険庁もしっかりしろ~!!です。
10-20mmで鳥、撮れました♪
 

一連の記事をずっと読んでいて、「これで本当にいいのか?」という気持ちになりました。
記事の内容から行くとちょっと違っちゃいますが、素直に写真にnice!を。
 

お亡くなりになっていたのですか....
 

みなさま、nice&コメントありがとうございます。
山猫庵さん>
増山たづ子さんの最初の写真集の中では、「昭和32年に日本一のダムができる話が持ち上がり・・」と書いてらっしゃるので、厳密にいうと48年間ということになりますね・・。途方もなく長い長い時間の中で、村の人は毎年“今度こそ本当にダムができる。来年には村を出ることになるかも”というようなことを言われ続けて過ごされたようです。それに、この村はとても歴史のある村で、村のあちこちから縄文土器などがいっぱい見つかっている場所なんです。丁度明日まで岐阜駅のギャラリーでこの村から見つかった出土品が展示されているようなので時間を見つけて見に行ってみよう思います。
MINIPOLOさん>
お仕事中にありがとうございます(笑) 少しばかり身近なことなのでついつい力が入ってしまいました^^;(苦笑)
またたづ子さんの言葉を引用させていただきますが「国の力にはかないません。国が一度やろうと思った事は。戦争もダムも必ずやるから」という文節があります。このダムの話、もう少し近年に持ち上がった話だったら止められたのかもしれないですね。
MINIPOLOさんもこのおばあちゃんのことをご存知でしたか~。本当に良い写真ばかりですよね。村の人の表情などを見てると、増山たづ子さんだったからこそ撮れた写真だと思いました。写真集には、一枚一枚にたづ子さんのコメントが載っているのですが、これがまた良いです。私は泣けてきちゃいました・・^^; 
BPノスタルジックカーショーさん>
ありがとうございます~。
そうですね。80年代~90年代までは割とメディアでも取り上げられていたようですが、最近ではめっきり少なくなってましたから・・・。
増山たづ子さんの写真集は図書館でも借りられると思うので、皆さんにも機会があれば一度見ていただきたいな~・・。
chichiさん>
ありがとうございます。
日本には同じようにダムに沈んだ村がいくつかありますが、この方の写真を拝見していると、他の地域の方も同じように苦しみながら村を出た人が多かったんじゃないかと思いました。名古屋市などは、ダムが出来上がる前から利水権をどんどん返上してしまって、今ではダムが大きすぎると指摘する声が多いです。
tm-photoさん>
会長、ありがとうございます~m(__)m
村の皆さんは、お国のため、下流域に住む他の皆さんのためと思って、泣く泣く村を出られました。完成したダムが決して無駄にはならないよう有意義に使って欲しいものです。
*sui*さん>
ありがとうございます!
そちらにもダム建設の話があるのですか。。本当に必要なのであれば、そこに住む人も、その周辺の人たちも理解できるのでしょうが・・。昔と違って、今は日本だけでなく、地球全体の自然環境がおかしくなってきてますから、ダム建設などは本当にとことん議論をしてからすすめて欲しいですよね。一度ダムができてしまうと、下流の水質は一気に悪化すると聞いてます。
こちらこそ、*sui*さんにこのようなコメントをいただけて嬉しかったです!
その自然豊かなその場所の写真、ぜひいっぱい撮って見せてくださいね。
みつなりさん>
ありがとうございます。
まったくですね。建設費は3500億円とか言われてますが、最終的に幾らかけて造ったのか・・。それでいらないなんていわれたら、泣く泣く村を出た人たちも怒るってもんです。
こまっちゃんさん>
ありがとうございます。
そうですね。生涯撮影された写真の枚数は、最後は8万枚を越えていたそうです。これが全てプリントしてあったのですから、本当にすごいことです。
YOSHIDA-SANさん>
ありがとうございます。
裁判で争って負けてしまった以上、どうしようもなかったのだと思います・・。
最初は皆さん一生懸命反対したけど、中には町に出たがっている推進派もいて・・・。結局はお年寄りが多かったので、最後は折れてしまうしかなかったんだと思います。間違ってはいなかったんだと思える日が来ることを祈るばかりです。
ボニピンさん>
ありがとうございます~。
社会保険庁にはほとほとあきれますよね。それに対して、私たちは国民はこの怒りをどこにぶつけたらいいんでしょうね。腹に入りません。
10-20mmの写真面白かったです!どんどん撮って見せてくださいね♪
Freedomさん>
ありがとうございます。
写真集の中に、満開の花をつけた桜の木がショベルカーで無残に切り倒されていく写真があります。せめて花が終わるまで待ってくれと頼んでもやめてもらえなかったとか。庭に木が残ったままだと保証金を3割削るといわれ、泣く泣く従うしかなかったのだそうです。「それなのに、未だにダムができてないだなんて。」と増山さんは仰ってました。ひどい話ですよね。いくらしょうがないこととはいえ、こんな人情味のない話があるだなんて悲しすぎます。
ccqさん>
ありがとうございます。
はい。何年か前から車椅子の生活をされてましたので。。
とても残念です。
kaneさん、もずたんさん、niceありがとうございました!
 

すごく心にガツンときました。
増山たづ子さんのお写真、見させていただきました。
徳山村の美しさや、そこに住んでおられる人達の
イキイキとした表情がとても素敵でした。
ダム建設を最後まで見届ける事が出来なくて
増山さん、残念だった事と思います。
機会があれば、遺跡も見てみようと思いました。
 

アズサさん、ありがとうございます。
いま丁度、テレビで増山たづ子さんの番組が放映されています。
ピッカリコニカを手に撮影されている姿が映っていますが、本当にいつも元気で笑顔が素敵なおばあちゃんです。
機会があったら、是非写真集も見ていただければ・・と思います(^^)
コメントありがとうございました!
 

こんにちは、ハジメマシテ!
TBさせて頂きます!
 

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★主に外遊びや日々の出来事を思いつきで書いてます。山登り、キャンプ、バイク、道具ネタ、カメラ&写真が中心。
★母屋/アウトドア☆パラダイス http://outdoor.paradisejp.net/
★ちなみに、書いている内容のせいかどうかわかりませんが、よく男性に間違えられますが管理人は“女”です^^;

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ネイチャー写真、山岳写真のほか、フィルムカメラや二眼、ポラロイド、トイカメラ系も少々。

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