さんでー写真日記

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夏休み4泊5日山行 初日 / 新穂高温泉~鏡平山荘:2007.8.11


Category: 外遊び 山行レポ   Tags: ---
昨日は日帰りの東京出張でした。東京も昨日あたりからやっと涼しくなってきたようですね~。残暑が厳しいらしいのでまだまだ油断はできませんが、昨日は本当に涼しく感じました^^



さて、9日間の休みのあとはさすがに仕事が盛り沢山で、ちょっとバタバタしてましたが、コメントのお返事がまだできてませんが、やっと夏休みの「女2人山行記録」レポに着手したので、先にアップさせていただきます~~m(__;)m

いや~、4泊5日ともなるとさすがに写真をたくさん撮り過ぎました。何せ、D70sとコンデジ2台体制だったもので・・(笑)
しかもD70sで撮影したデータ全てをRAWで撮ったので後処理が大変大変・・・。空いた時間に少しずつ写真の処理をしてましたけど、写真を見はじめると山行の思い出が蘇ってきてしまい、ついつい何度も写真に見入っちゃったりして、なかなか作業が捗りません!^^; それでもなんとか2日目あたりまでの加工が終わったので、本日やっとレポに着手した次第です。

正直、初日は写真もレポの内容もあまり楽しくもないので、2日目以降から楽しんでいただけたら・・・と思っています。といいつつ、今日は初日分だけしかアップしませんけどぉ~^^;;;
小分けにしてアップしていきますので、お時間のある時にでも見ていただけると嬉しいです♪^^

※スライドショーへのリンクはレポートの一番最後にあります※




【全行程ルートマップ】(クリックで拡大)






【当初の山行計画】

■11日:新穂高温泉バスターミナル出発(4:30)~わさび平~鏡平山荘~双六小屋テン場到着

■12日:テント撤収双六小屋出発~双六岳山頂~三俣蓮華岳山頂~黒部五郎小舎テン場到着~テント設営&休憩(90分)~黒部五郎小舎テン場出発~黒部五郎岳山頂~黒部五郎小舎テン場着

■13日:黒部五郎テン場~巻き道コース~三俣山荘テン場到着~テント設営&休憩(70分)~三俣山荘テン場出発~鷲羽岳ピストン~三俣山荘テン場着

■14日:三俣山荘テン場出発~巻き道コース~双六小屋テン場到着~テント設営&休憩(90分)~双六小屋テン場出発~樅沢岳ピストン~双六小屋テン場着

■15日:双六小屋テン場出発~鏡平山荘~わさび平~新穂高温泉バスターミナル到着



実は、今回の山行では当初予定していた計画は上記の通りでした。今回は結構まじめに計画をしたので、計画書だけは立派でした^^;
本当は、折立へ抜けてしまうともう少し先まで足が延ばせるルートになったのですが、車で行くためにどうしても新穂高温泉に戻って来たかったので、やや中途半端な計画になってしまいました。

・・・が、実際今回の山行では大きく予定を変更しました。計画変更を決めた一番の要因は「予想以上の暑さでバテる寸前になってしまったこと」でした。体力を温存するために初日の双六テン場泊の予定を、鏡平小屋泊に変更したところから既に計画ズレズレ~~^^;
もうひとつの理由として、2日目からKちゃんが体調を崩してしまったこと。これは、はじめての慣れない小屋泊であまりぐっすりと眠れなかったことが後々体調不調に繋がってしまった・・・という感じでした。

何も“もう2度と来れない”という訳ではないので、無理をして計画通りに進むことは潔く諦め、↑の全行程ルートマップの内容へと改めました。実は計画変更は2度ほどありましたが(笑)
それでも、十分に4泊5日の山行を楽しむことができました!^^




【1日目の行程】
新穂高温泉駐車場出発/5:05~新穂高温泉登山センター出発/5:45~登山口/5:58~笠新道登山口/7:05~わさび平/7:20(20分休憩)~小池新道入口通過/8:05~秩父沢到着/9:50(20分休憩)~イタドリガ原通過12:15~くまの踊場通過/13:17~鏡平山荘到着/14:00

そんなワケなので、初日の行程は↑のようになりました。コースタイムはガイドブックと比較するとめちゃ遅いです( ̄  ̄ ;;; とにかく暑くてしんどかった・・・。他の登山客の皆さんと抜きつ抜かれつ、皆が皆「暑いですね・・・」がまるで挨拶代わりのよう。。特に秩父沢を過ぎてからがしんどくて、少し歩いては休憩・・・気力を振り絞って進んではまた休憩・・・を繰り返す。この日は、かなりの人が双六まで歩くのを断念されてました。皆さん同様に「暑さにヤラれた・・・」と口々に仰っるほど。

でも、当然のことながらこの暑さの中でも双六まで歩いていく人もたくさんいらっしゃいました。基礎体力の問題ですかね~。私は暑さに本当に弱いのですが、それに加えて今回は4泊5日という長い行程のため、荷物を最小限にしたつもりでもどうしても着替えが増えてしまうので、水抜きで14キロの重量になってました。これに、水2リットルと一眼レフカメラに、バッテリーやメディア、コンデジ2台(1台はKちゃん)、携帯電話やお財布などの小物諸々を合わせると16~7キロ位にはなってたと思います。よくもまぁろくにトレーニングもしないでこんな無茶をしたと思いますが、何とか頑張りましたよー。さすがに三脚は諦めましたが・・・・・・・・・。
一応、ブートキャンプに入隊して^^;少しは室内トレーニングに励んでいましたが、何より前週の里山トレーニングがなければここまで頑張れなかったと思います。やはり日々の努力が実を結ぶのですね。良い教訓になりました。



まず、前日の金曜日は仕事が終わり次第ソッコーで帰宅し、シャワーを浴びたらすぐに用意しておいた荷物を持ってKちゃん宅へ。あれやこれやと準備をして出発したのが21時半過ぎ。
新穂高の登山者専用無料駐車場に着いたのは午前1時を少し回った頃。
・・・・・・・・が、既に駐車場は満車状態。全国各地から連休に北アルプスを登ろうという人たちがわんさか集まってた。。うーん。この時間で既にこの状態とは・・・。
警備員さんに誘導されて、駐車場入口すぐの坂道脇に駐車。いわゆる路駐状態。こんな場所に5日も車を置いておくのはちょっと不安だけど仕方がない。
さっさと仮眠の支度をして、2時間半ほどの車中泊体制へ.........Zzz


4時起床。眠い。眠すぎる。。。
でも、今日は去年行けなかった双六小屋を目指すのだということを思い出したらガゼンやる気が出てくるから不思議(笑) 天気予報は5日間とも晴れマーク。次第に夜が明けてくる空を見て、今日はピカピカの晴天であることを確信する♪


まずは新穂高温泉の登山センターへ登山届けを提出しに行く。カウンターには大量の虫の死骸が積もっている。。ちょっとビビリながらも5日間の行程を何とか記入し投函。

さー出発だ!


登山口を目指して舗装路を歩いて行くと、程なくしてゲートが現れる。ここから先は徒歩のみでの入山が許されている場所。


佐俣林道をテクテクとひたすら歩く。特に眺望が良いわけでもないが、森林浴気分で歩けばこれもまた良いかもしれない。(やや強引)


笠ヶ岳へ登る笠新道登山口を通過。心臓破りの登りが続くことから、ここを登っていく人の数は限られている様子。最初の水場ポイント。かなり背の高い大きな木が多い場所だった。


7時20分にワサビ平小屋に到着。
いつものことだけど、写真を撮りながら歩いていたら予定よりもちょっと時間がかかってしまった。。


先が長いので、あまりのんびりと休憩もしてられない。20分ほど休憩して再び出発。
水にプカプカと浮いた林檎が美味しそう~~~~。


森に囲まれた林道をひたすら歩いていくと、次第に前方の視界が開けて山が見えてくる。
日陰から出た途端、強烈な夏の日差しを浴び、一瞬たじろぐ・・・

「ねぇ、なんか今日暑くない?暑いよねぇ?(;´`)ゞ」


この分岐から左へ行くと小池新道に入る。ここから少し歩くと登山道らしくなってくる。

10.jpg
この時点ではまだまだ余裕のKちゃん(笑)
みんな休憩場所には木陰を求めるからどうしても同じ場所に集まってくる。


しかし、日差しが強い。。


ふと顔を上げると、ソコに槍の矛先が見えた。

「槍だ!」


何度か立ち休憩をしながら、9時50分にやっと秩父沢に到着。
ここでもみんな、わずかな木陰を求めてウロウロ・・・。
雪渓から流れてくる冷たい雪解け水がへなちょこになりかけた心に生気を与えてくれる^^
もちろんそのまま飲んでもOK。本当に美味しい水だった。自然に感謝。


さて、このあとからが徐々にキツくなってくるわけでして・・・。
足場も悪くなり、浮石も目立ち始める。途中に風穴があり、時折冷たい風が吹いてくる。自然のクーラーだね。


まだかまだかと歩いていると、シシウドヶ原に到着。距離の短い真っ直ぐ直登するルートと、距離は長いけど斜度が緩やかなやさしいくねくねコースとに分かれる分岐。
もちろん私たちは“やさしいくねくねコース”を選ぶ・・・^^;(笑)

15.jpg
登りきったところで来た道を振り返ると、小池新道入口からの歩行ルートが確認できる。その先には焼岳が見えている。ここまででも結構標高を稼いでいるようだけどまだ着かない。はじめての道はいつも長く感じるもの・・・


最後の最後まで「まだ登らなくてはいけないの?」と思うほど登りが続く。
ここまでは木陰がないのがつらかったけど、徐々に樹林帯に入るので木陰も多くなってくる。逆に、木陰が増えるのであちこちで休憩している人も増えるわけですが・・・^^;(笑)

鏡平まであと500mの案内から更にひたすら登っていると、上から下りて来た登山者に「もう少しだよ。カキ氷が待ってるから頑張って!」と声をかけられる。

「カキ氷だって~~~~~~~~~!!」
ありがとうございました。元気が出ました!(笑)


やっとこさ鏡池に到着!!

「お~~~~。槍だー穂高だー。もうすぐだー」

ここまで来たら鏡平山荘はもうすぐそこ。


14時少し前に鏡平山荘に到着。
どへ~~~~~~~~(+_+)汗だくだ~~~。

もうここに到着する直前には、「今日の行程はここまでとしよう」と、二人で決めていた^^; 鏡平はテント泊ができないので、できることなら双六小屋まで行きたかったが、もう歩けない。荷物重すぎ。雑魚寝でももう何でもいい!(苦笑)


カキ氷(500円)はとっとと食べてしまったので写真はナシ(笑)
食欲はなかったけど、お昼ごはんもまだ食べてなかったので、カレーライス(700円)とビール(500円だったかな?)を注文。
なんとかかき込んでお腹の中におさめた。ごちそうさまでした。


小屋泊りを決意したのはいいが、如何せんはじめての小屋泊まりです。システムもわからないけど、ちゃんと受付を済ませた者から順番に丁寧に説明をしてもらえるので安心でした。

私たちは食材を持っているので素泊まりにしました。料金は5,500円也。この日は混雑日ということで、「ひとつの布団を2人で使ってください。」といわれる。噂には聞いていたが、一体どんな風なんだろう・・・と、小屋の中を見てまわると、この小屋はかなりきれいな方だし、用意されている布団も思ったほどひどいものでもないようで^^;、これなら大丈夫そうだね。とKちゃんと確認し合う(笑)
私たちは上の段を指定されたので、梯子を使って上に上がります。隣はおじさんたちの集団でした。正直、ちょっとイヤな予感はしましたけどね。。。(結局、この予感が見事に的中したわけなのですが・・・・・・・)


自分の寝床からも穂高の山々が見渡せます。これで混雑さえしてなかったら、なかなかのシチュエーションです。

ちょっと気になったことですが、15時を過ぎてもまだまだ登ってくる人がいるから驚きました。ここに泊まるのかと思ったら、休憩をしたらそのまま双六方面へ歩いて行く人も結構います。この時間から双六へ向かうということは、到着は17時は確実に回る計算になります。この頃から雷鳴が遠くから聞こえるようになってきていたので、余計に心配。この時期のこの時間から稜線へ出るの?驚かずにはいられませんでした。

このあと、もう一度鏡池に行って少し写真を撮りましたが、モクモクと湧き上がる雲が穂高や槍を包んでしまっていてあまり見えませんでした。ここはまた帰りにも寄るからその時に期待して、早々にカメラを仕舞い、他の登山客の皆さんと話をしながらまったりとした時間を過しました。

夕食はさっきカレーライスを食べたばかりなのであまり気が進まなかったので、私たちはラーメンを半分こしただけ。トイレ脇にある自炊場では双六でテントを張る予定だったけど辿り着けなかったよーな人たちが集まって各々調理をして食べてました^^;(笑) トイレの脇ってのがクセモノで、余計に食欲がなくなったのは言うまでもありませんが・・・。

さて、明日は遅れた分を少しでも挽回するべく3時起床の予定です。
18時就寝。おやすみなさい~~~~~~~~Zzzzz.........


■初日のスライドショー【large】(合計29枚)←モニターの解像度1280×1024以上の方はこちら
■初日のスライドショー【small】(合計29枚)←モニターの解像度1024×768以下の方はこちら
*いつものようにスライドショーを作りました。ご覧になりたい方は↑こちらをクリックして下さい(別窓が開きますm(__)m)


#いきなり長文になってしまった・・・。ちゃんと最後まで書き上げられるのか心配になってきました( ̄ ̄;;;
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Comments


いやぁ~ヤマオンナしてますね~
すごい!としか言いようがないです。
私は、色々と考えるところがあり
melさんKちゃんのクラスより遙か下から
行ってみようかと思い始めています。
私にはトレッキングでもお二人にはハイキングかも(爆)
 

お待ちしていました!
まずは一日目のレポート楽しく拝見しました。
同じ道を数日前に歩いたので気持ちはよ~く理解できます。
しかし何日かの違いで人多いですぅ!
秩父沢なんて10人くらいでした8月初旬。
4泊5日では荷物はもろもろ合計したら15キロは軽く超えますよね。
小屋泊まりの人のように軽快には歩けませんよ。
鏡平での初小屋泊は色々あったようですけど・・・やっぱりテン場が好き!と思えたかな(笑)
知らないおじさんが隣でイビキかいていたら次の日は目にクマです。
夏山は暑さとの戦いですね~~。
鏡平のウッドデッキも暑かったでしょう?
鏡平からが本当の地獄ですから寝不足だしここでの1泊は正解でしたね。
それにしても時間を気にしないで先に進む人は多いですね。
今回の冷池テン場でも目の前の登山道は18時を過ぎても五竜岳から縦走してくる人がいっぱいでした。
とくに中高年はギリギリはやめたほうがいいのにね。
続編楽しみにしていますね!
私もそろそろ鹿島槍に取り付きます!
 

kちゃん、すっかり顔つきが変わりましたね(爆)
暑さとの戦い、僕はとっとと中止にしたかも知れません(^^;;;
この苦行の後にはどんなパラダイスがあるのでしょう。
双六テン場の絶景かなあ^^
レポも最後まで仕上げてねん♪
 

いやいや~カレーにビールは最高に美味そうですよ~。
小屋のおっちゃん達は煩かったんですか~??
 

昼間っからビール付きでカレーですか!それもかき氷済み^^
天気も抜群ですねえ、こういうレポを拝見すると
行く予定がなくてもザックを取り出して準備したくなります。
あの、準備段階でアレコレ考えるのも好きなんです 笑
つづき待っておりますヨ!
 

★ちいにゃさん
こんばんはー!
今回は、まじな山女しました!(笑)
ちいにゃさんも山をはじめられますか!
私たちも最初はハイキングから始めました^^
山に登り始めて3年です。
一番最初は近所の里山登りでしたが、当時はそれでもきつかったのを
今でも覚えています。
徳沢までで「歩いたねー」なんて言っていた頃からしたら
随分進歩はしましたが、まだまだひよっこの初級者ですよ~^^;(笑)
ぜひ、いつかご一緒してくださいね♪
★mo-chanママさん
いつもコメントありがとうございます~~!
先ほど記事をひとつ書きましたが、諸々の理由からレポが激しく遅れています(汗)
それなのにも関わらず、楽しみにして下さってて嬉しいです♪
部屋の模様替えが終わったら、2日目以降をアップするのでまた見てくださいね~~~^^;
秩父沢の人数、すごいですよねー。
他の登山客の方も「ここでこんなにたくさんの人が休憩しているのは
初めて見た!」って驚いてらっしゃいました。
>鏡平での初小屋泊は色々あったようですけど・・・やっぱりテン場が好き!と思えたかな(笑)
もぉーやっぱりテント泊は最高です!!(笑)
でも、体力が続かない時は仕方がないなーって思って、意を決して小屋泊にしました。
私は元々眠りが深いので、こういう時でも疲れていると滅多なことでは目が覚めませんが
Kちゃんは眠りが浅いので、ちょっとかわいそうでした^^;
>夏山は暑さとの戦いですね~~。
そうですね~。
去年の涸沢の時も暑さにやられました。。
9月に行った時はそこまでじゃなかったので、やはり暑さが天敵のようです。
やっぱり、どこへ行っても遅い時間に移動する人って多いんですね。
これではいつまで経っても中高年の方の遭難数が減らない気がします。。
どうにかならないものなんでしょうかね。。
鹿島槍のレポ、楽しみにしてますよー!!
★でっぱさん
こんばんはー。
>kちゃん、すっかり顔つきが変わりましたね(爆)
でっしょー(笑)
ちょっと怖いって話もありますが、一応これでも表情はわかっていただけるかなーと(爆)
次を早くアップしたいんですけど、なかなか所用で進みません~~^^;
敢えて絶景というなら、双六から三俣までの景色の方かもしれませんねー^^
鷲羽岳からの景色もステキでした♪
>レポも最後まで仕上げてねん♪
はい!応援ありがとうございます~^^;(笑)
★ひでやnさん
こんばんはー!
とにかく、歩いた後のビールは最高ですよー(笑)
ひでやnさんも、一度試してみて欲しいなー!^^(笑)
>小屋のおっちゃん達は煩かったんですか~??
うるさかったようですよ・・。。(私はあまりわかってませんが(爆))
★エドヤマさん
こんばんは~~!
山へ行くと、15時も過ぎたら夕方って感覚になってるんです~^^
何せ18時過ぎたら就寝タイムですから(笑)
カキ氷とビールは最高でした!
今回の山行は、本当に天気に恵まれました。
恵まれすぎて真っ黒でした(笑)
>行く予定がなくてもザックを取り出して準備したくなります。
>あの、準備段階でアレコレ考えるのも好きなんです 笑
あー。わかります!わかります!(笑)
私も今は9月にまた山行に行くので計画練ってますが、この楽しみが
まだ何日か続くかと思うと本当に幸せです♪
 

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Author:mel
★主に外遊びや日々の出来事を思いつきで書いてます。山登り、キャンプ、バイク、道具ネタ、カメラ&写真が中心。
★母屋/アウトドア☆パラダイス http://outdoor.paradisejp.net/
★ちなみに、書いている内容のせいかどうかわかりませんが、よく男性に間違えられますが管理人は“女”です^^;

【写真】
ネイチャー写真、山岳写真のほか、フィルムカメラや二眼、ポラロイド、トイカメラ系も少々。

【所有カメラ】
■Main Camera:Nikon D700
■Sub Camera:GXR・GRDII・LX3
■Polaroid:690SLR・One600Pro
■Toy Cameras:VQ1005・HOLGA
■Film Cameras:FE2・XA・PenD2・AUTOCODEなど
■Printer:PX-5600・Polaroid PoGo

 
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